KALAあれからこれから ― ボランティア植樹プロジェクト in インド

撮影プロジェクト

KALAあれからこれから ― ボランティア植樹プロジェクト in インド

NPO縄文未来・縄文楽校の創始者すずき青の植樹活動とKALAプロジェクトを追うドキュメンタリーをプロデュース。遠州灘での植樹を経て、次の舞台はインド・ブッダガヤへ。

概要

撮影プロジェクト

KALAプロジェクトの記録ビジュアル

NPO法人縄文未来・縄文楽校は2002年の発足以来、環境と教育に取り組んできた団体です。

そのネットワークKALAプロジェクトは、2011年の東日本大震災を機に、浜松で南海トラフ地震への備えとして始まりました。2012年から2025年までの13年間で、遠州灘の防潮堤に1万本以上の広葉樹を植樹しています。

2024年12月17日から1週間、インドでの現地下見に同行し、植樹と清掃の必要性を確認しました。KALAにはアート、時、無限、波といった意味が重なっています。

次のアクションとして2026年3月にインド・ブッダガヤでの植樹と清掃活動が計画されています。この活動の記録としてドキュメンタリー撮影を進めています。

KALA公式サイト

展開セクション

今後の展開

2026- / 準備中

写真集の販売

野生動物撮影と植樹活動の記録をまとめた写真集を制作・販売予定。

2026- / 準備中

個展の開催

写真展示に加えて、活動の背景や地域連携を体験できる個展を準備中。

制作進行中 / 進行中

ドキュメンタリー公開

KALAプロジェクトの思想と実践を伝える作品として公開を目指しています。